アンケートへのご協力、誠にありがとうございました。
本日10:00をもって、アンケートの受付を締め切らせていただきました。
各設問への回答や、皆さまからお寄せいただいたご意見・ご要望につきましては、
後日あらためて内容を整理し、ご報告させていただきます。
まずは、取り急ぎ集計結果を共有いたします。
追記:1/9
自由記入欄への回答を記載いたしました。
ご確認をお願いいたします。
アンケート実施期間
令和7年12月22日(月)~26日(金)10:00
(※26日まで延長する旨お知らせしましたが、LINE配信の上限に達しており、エラーになっていた可能性がございます。)
回答率(ルミナ)
63%
アンケートへのに対する評価はホームページに公開させていただいております。
保育教育内容について





園運営について







総合的な感想

14.ご意見やご感想等ございましたらご記入ください(9件)

先生達が毎日頑張ってもらっているので、子供も楽しく登園出来ていて、子供の成長が目に見えてわかるので、安心して通園させれてありがたいです。

このたびは、温かいお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
お子さまが毎日楽しく登園され、成長を実感していただけていること、また安心して通園していただけているとのお言葉は、職員一同にとって何よりの励みです。
私たちは、日々の保育の中で一人ひとりの気持ちや成長の過程を大切にしながら、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりに努めております。
その取り組みをこのように感じていただけたことを、大変うれしく思います。
今後も、子どもたちの育ちを保護者の皆さまと共有しながら、より良い保育・教育の提供に努めてまいります。
貴重なご意見をお寄せいただき、ありがとうございました。

以前、お迎え時に子供が1人で離園していた件で、対策として必ず職員が門の前に立っているとなっていましたが、最近では見かけませんし、後から職員が気付いていましたが子供が自己にて鍵を開け出て行っているのを見ました。 再度周知して欲しいです。 帰宅した後、鞄を開けると濡れてはいないですが、他のお友達のおむつ(おそらくトイトレの為着替えた物)が入っており、臭いもありとても不快でした。間違えて衣類が入ってるのは、分かりますがオムツなどは気をつけて欲しいです。

このたびは、登降園時の安全管理および持ち物の取り扱いに関し、ご不安・ご不快な思いをおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
まず、門の施錠および登降園時の安全対応についてです。
以前お伝えしておりました「職員が門付近に立ち、子どもが一人で離園しないよう見守る」という対応が、十分に徹底されていなかったことを重く受け止めております。また、職員が気付く前にお子さまが自ら鍵を開けて外に出ていた場面を目にされたとのご指摘につきましても、あってはならない事案であり、深く反省しております。
改めて全職員に対し、登降園時の安全確保に関する対応手順を再周知するとともに、門の管理体制・立ち位置・声かけの徹底など、基本的な安全対策を再確認し、確実に実行してまいります。
次に、持ち物の取り違えについてです。
お子さまの鞄の中に、他のお子さまのおむつが入っており、不快な思いをされたことにつきまして、心よりお詫び申し上げます。衣類等の取り違えであっても、本来あってはならないことであり、特におむつ等の衛生面に関わる物品については、より一層の配慮が必要であると認識しております。
今後は、着替えや持ち物の確認を複数の目で行うなど、確認手順を見直し、再発防止に努めてまいります。
いただいたご意見を真摯に受け止め、安全面・衛生面ともに改めて園全体で意識を高め、安心してお子さまをお預けいただける環境づくりに努めてまいります。
貴重なご指摘をお寄せいただき、誠にありがとうございました。

いつも本当にお世話になっております。安心して子供を預け仕事に行けてますのも先生方のおかげです。残り僅かの保育園生活ですがどうぞ宜しくお願い致します

このたびは、心温まるお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
安心してお子さまをお預けいただき、お仕事に向かわれているとのこと、私たちにとって大きな励みであり、保育に携わる者として大変うれしく思っております。
残りの園生活も、お子さまが安心して過ごし、笑顔で毎日を重ねていけるよう、職員一同、心を込めて関わってまいります。
保護者の皆さまとともに、お子さまの成長を見守れる時間を大切にしながら、最後まで責任をもって保育に努めてまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

年長さんがボール遊びをしていた時、小さい子に強く当たって、ビックリしていたのを見ていたのに、先生が笑っていたのにはショックだった。年齢差が大きい子達が一緒に遊ぶ時間もあるので、十分に気をつけて頂けたらと思います。 また、注意すべきだったのでは?と思いました。

このたびは、保育中の職員の対応により、ご不安やご不快な思いをおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
年長児のボール遊びの際、小さいお子さまに強く当たってしまい驚いている様子があったにもかかわらず、職員が適切な対応や声かけを行わず、笑っているように見えたとのこと、保育に携わる立場として大変重く受け止めております。本来であれば、年齢差や体格差を十分に考慮し、その場で状況を確認し、必要な声かけや関わりを行うべき場面でありました。
当園では、異年齢で関わる時間を通して思いやりや社会性を育むことを大切にしておりますが、その一方で、安全面への十分な配慮と、職員の適切な判断・関わりが不可欠であると改めて認識しております。
今回のご指摘を受け、職員間で当該場面を振り返るとともに、
・年齢差のある子ども同士が関わる場面での見守り方
・危険が想定される遊びにおける事前の配慮と声かけ
・子どもの不安や驚きに対する職員の表情や態度の重要性
について改めて共有し、再発防止に努めてまいります。
今後も、子ども一人ひとりが安心して過ごせる環境づくりを最優先に、保育の質の向上に取り組んでまいります。
貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございました。

日々、子供たちへの丁寧な関わりにとても感謝しています。

このたびは、温かいお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
日々の子どもたちへの関わりについて、そのように感じていただけていることを、職員一同大変うれしく思っております。
これからも、一人ひとりの気持ちや育ちに寄り添い、安心して過ごせる保育・教育の提供に努めてまいります。
貴重なご意見をお寄せいただき、ありがとうございました。

先生方はじめ園の対応には日々感謝しています。子供も毎日楽しく登園させて頂いています。 気になるのは、一部園児の言葉遣いです。自分の家庭ではいっさい使っていないワードや言い回しを子供が急に発することがあり、それが悪い方面でのコトバであることが多いため、注意することがあります。知らないコトバを覚えることは発達の意味ではプラスにとらえたいところですが、コトバ本来の意味や本質が分からないまま発していたり、他人に対して悪い意味のコトバを使っていたりした時は、正直、発信源を突き止めて厳しく注意したいと思う時もあります。 日常生活においてコトバは、本来、各家庭の「躾」として身につけるのが当たり前だと思います。兄姉やお友達からもコトバを学ぶ機会は多いため、園や先生方に対応を求めるのは筋違いのことと思っていますが、コトバが乱暴だったり、コトバを大事にしていない子供がいましたら、教育保育の一環として当該園児と保護者も一緒に教えを諭す機会を作って頂けますと幸いです。また子供たちみんなでコトバを学ぶ時間を創って頂けると良いです。 園児が正しくきれいな日本のコトバを使える保育園って、個人的にステキだと思います。

このたびは、日々の園の取り組みに対する温かなお言葉、ならびに「ことば」に関する大変丁寧で示唆に富んだご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘のとおり、子どもたちは家庭や友達との関わりの中で多様なことばに触れ、時には意味や相手への影響を十分に理解しないまま使ってしまうことがあります。私たちも、「ことば」は相手との関係を築く大切な手段であり、育ちの中で丁寧に身につけていくべき力であると考えております。
当園では、コミュニケーションスキルの育成の一環として、ソーシャルスキルトレーニング(SST)を取り入れた関わりを日常の保育の中で実践しています。
具体的には、「相手の気持ちを考える」「どう伝えると気持ちが伝わるか」「嫌な気持ちになった時の伝え方」などを、場面に応じた声かけややり取りを通して、子ども自身が考え、学べるよう支援しています。
また、乱暴な言い回しや相手を傷つけてしまうことばが見られた際には、その場で一方的に注意するのではなく、ことばの意味や相手の感じ方に目を向けられるような関わりを大切にしています。
今後は、ご提案いただいたように、子どもたちみんなで「ことばの大切さ」について考える時間を設けることも検討してまいります。
園とご家庭が同じ視点を持ち、協力しながら、子どもたちが思いやりをもってことばを使えるよう育ちを支えていければと考えております。
貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございました。

いつも子供のことを優先して様々なイベントごとや日々の保育を行なっていただき、ありがとうございます。他の園の友人達に園での活動を伝えると、羨ましがられるほどです。自由にのびのびさせていただき、園に通えて良かったと思ってる毎日です。 一点だけお伝えさせていただきたいとおもいます。 イベントごとの急な変更が多いように思いました(引き渡し訓練や、マラソン大会雨天時の対応など)。 保護者の意見を聞いてくださり、柔軟に対応していただけるのは、とてもありがたいです。 1ヶ月前には、晴れたらこのパターン、雨ならこのパターンなど提示していただけるとこちらも休みが取りやすかったり、意見をお伝えした後にご対応していただいた際にも、二転三転せず、混乱しずらいかと思います。よろしくお願いいたします。

このたびは、日々の保育や行事に対する温かなお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
園での活動をお知り合いの方にお伝えいただき、「通わせて良かった」と感じていただけていることは、私たちにとって大きな励みであり、心より感謝申し上げます。
一方で、行事や訓練等における急な変更が多く、見通しが立てにくかったとのご指摘につきましては、真摯に受け止めております。
保護者の皆さまのご意見を伺いながら柔軟に対応することを大切にしてきた一方で、その過程において判断やお知らせが二転三転し、結果として混乱やご負担をおかけしてしまったことを、園として反省しております。
ご提案いただきましたとおり、
・事前に「晴天時」「雨天時」など複数の対応パターンを提示すること
・可能な限り早い段階で見通しを共有すること
は、保護者の皆さまが予定を立てやすくなるだけでなく、園としても判断の軸を明確にするうえで大変重要であると認識しております。
今後は、行事や訓練について、事前の想定と判断基準をより分かりやすくお示しすることを意識し、保護者の皆さまに安心してご予定を立てていただけるよう改善に努めてまいります。
貴重なご意見を通して、園の在り方を見直す機会をいただきましたことに、改めて感謝申し上げます。
これからも、子どもたちの育ちを第一に考えながら、保護者の皆さまと信頼関係を築いていける園運営に取り組んでまいります。
ありがとうございました。

いつもありがとうございます。お弁当の日の服装やおやつの有無などの連絡がその月の園だよりか、前の終末までにあるとありがたいです。

お弁当の日の服装やおやつの有無につきまして、事前のご案内が十分でなかったことを受け止めております。
保護者の皆さまからのご意見のとおり、事前に内容が分かることで、ご家庭での準備や予定が立てやすくなることは大変重要であると認識しております。
今後は、お弁当の日に関する服装やおやつの有無などの必要な情報について、園だよりにて事前にお知らせすることを基本としてまいります。あわせて、分かりにくい点が生じないよう、記載内容や表現方法についても工夫し、より分かりやすい情報提供に努めてまいります。
今後も、保護者の皆さまに安心してご準備いただけるよう、連絡方法や時期について見直しを行いながら、改善を重ねてまいります。
貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございました。

いつも保育ありがとうございます。感染者が3名以上でお知らせとありますが、小児科医師によるとどの感染症でも1名発症時点でお知らせすべき、と言われました。ご検討の程、よろしくお願い致します。

このたびは、感染症に関する園の情報提供のあり方について、貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
園としてはこれまで、過度な不安を招かないことや個人情報への配慮、また日常的に起こり得る軽症例との区別などを考慮し、一定数以上の発症が確認された場合にお知らせを行う基準を設けてまいりました。
しかしながら、今回いただいたご意見を踏まえ、改めて情報提供の在り方について検討を行いました。その結果、保護者の皆さまがより早い段階で状況を把握し、ご家庭での体調管理や受診の判断につなげていただくことが重要であるとの認識に至りました。
今後は、園内でひとりでも感染症の発生が確認された場合には、速やかにお知らせを行うことといたします。
なお、感染症に関する情報につきましては、「お便り」ページにて随時掲載いたしますので、ご確認をお願いいたします。
引き続き、園児の健康と安全を最優先に、分かりやすく適切な情報提供を心がけてまいります。
貴重なご意見をありがとうございました。